研究体制

このプロジェクトは以下のグループから構成されています。

愛媛実践グループ 先行実践で得た経験を他のグループに提供し,代表校としてプロジェクトを取りまとめる。研究代表者は富田准教授が務め,同じ学部の苅田知則教授(特別支援教育学)と水口啓吾講師(発達心理学)が研究協力者として参画する。
高知実践グループ 研究分担者である高知大学教育学部の野中講師が率いて,同じ学部 の石嶺ちづる助教(教育制度学,キャリア教育学)が研究協力者として参画する。教員志望学生と共に大学周辺の実践プロジェクトを展開する。
長野実践グループ 研究分担者である信州大学教育学部の三和助教が率いて,同じ学部の青山拓実助教(英語教育学)及び山本大貴助教(外国語教育)が研究協力者として参画する。教員志望学生と共に大学周辺の実践プロジェクトを展開する。
仮想空間グループ 京都工芸繊維大学の坪田准教授(英語教育学,情報通信・知能情報 学)が研究分担者を務める。研究代表者と共にDiscordという音声同時通話アプリを運用し,学生グループ間の地域を超えた協働問題解決を促進する。

Copied title and URL