現在,愛媛大学放課後学習教室(2学期)の参加者を募集中です。

夏の風物詩

みなさん、こんにちは。

最近、やたら暑くなってきましたね。

夏真っ盛りということで、今回はマイクラ世界における夏の風物詩である花火を紹介していきます。

若干見にくいですがこれがマイクラ世界における花火ですね。

結構きれいなんでぜひマイクラ内で見てみてください!

では、これからは花火の作り方について話していきましょう!

まずは花火の基になる「花火の星」をつくります。

これは花火の色となる色素火薬をクラフトすることでできます。

今回であれば黄色の花火ができますね。

この花火の色は最大8色まで増やすことができます。

色を増やしたい場合は、右図のように火薬を囲う形で好きな色を配置しましょう。

最後に、作った「花火の星」、火薬、紙をクラフトするとロケット花火がつくれます。

これを使用することで花火をあげることができます。

試しに8色花火上げてみるとこんな感じですね。

個人的にはこれもきれいっちゃきれいだけどいまひとつですね

というわけで、ここからは応用編です。

花火をバリエーション豊かにしてみましょう。

まずは「破裂花火」です。

これは花火の星をクラフトする際に「羽」を一緒にクラフトすることでつくれます。

一応とったけどわっかりにく!

まぁ、皆さん実際に確かめてみてください。

えー、気を取り直して続きましては「星型」の紹介です。

これは「金のかけら」を一緒にクラフトすることでつくることができます。

また、スクリーンショットを撮ったところで見にくいことは前回立証されたため今回から割愛させていただきます。

最後は「流星」と「点滅」ですね。

これらは一緒に効果を乗せることができるため同時の紹介になります。

これは花火がきらめきながら流星の尾を引くようになります。

最後に「クリーパー型」の紹介になります。

これは花火がクリーパーの顔の形になります。

今回はドラゴンの頭を使っていますが、どんな頭を使ってもクリーパーになります。

ここまでは花火の「」の話。

花火の飛距離も変えることができます。

ロケット花火をつくる際に火薬の量を1~3に変えることで花火の飛距離を変えることができます。

ここまで、花火の作り方を長々と説明してきました。

これまでは、前座です

上記で示した技術を使って花火大会をイメージした装置をつくりました。

まぁ、「ここまでが前座」といいつつここで最後にビデオを見てもらって終わりなのですが(笑)。このビデオは少し解像度かいぞうどを落としています。実際にマイクラの世界で見た方がきれいなのでぜひ見てみてください。装置の場所はワールドの100 65 650の地点にあります。石のボタンをポチっと押したら打ち上げが始まります。音大きめで楽しんでください!

では、宣伝も終わったので今回はここまで。

次回は、宝探し企画でもやりましょうかねとか考えてますけどどうなるかはちょっと未定です。

では、また次回!

Copied title and URL